ZELE KUMAGAYA

埼玉県熊谷市

外壁をレイヤーで覆い、在来物と直線でつなげる。何でもない窓にデザイン要素が加わる。遠近感はデザインとなる。

店舗の中にシンボルとなるレセプションを作り、空間の核となる。
あえて空間を仕切ることにより、空間にリズムを作り出す。
他店との差別化をはかるため、雑然とした景色(交差点)の中に良い違和感を出す。
それが、もう一枚レイヤーをかぶせた外壁である。
何でもない在来のサッシを利用し、遠近感の錯覚を直線でデザインした。
外側と内側のつながりを面で表現し



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